もちろんダンナの行動。


先日、思わずブチ切れた事。



夕飯後の後片付けの最後に、生ゴミをまとめて、3角コーナーを洗おうとブラシを取ろうとしたら・・・


無いあへへ


あんな物誰も触らないけど、念のためダンナに 


「生ゴミ洗うブラシ知らない?」と聞いたら・・・ ダンナの目が泳いだ。


「あ・あ・あれね・・・ 捨てた」と。


意味がわからない。


顔半分が引きつりそうになりながら 「何で??」と聞くと、


「ガスコンロをこすったら、油でブラシがコテコテになったから。」と。


意味がわからない。


あいにく買い置きがなく、3角コーナーは結構汚いので早く洗いたい。


「なんでそんな頼んでもいない余計な事を・・・  しかも、生ゴミ用のブラシでコンロを・・・」


最高に機嫌の悪くなった私は無言で買いに行こうとしたが、


まだそんなに使ってなかったブラシを新しくするお金がもったいない。


そこでごみ箱から茶色く染まったブラシを拾い、その時のテンションでこすったら、


結構きれいになった。 まだ使える。


「僕買ってくるよ」と言ってきたダンナに一言放った。



「違うもの買ってこられたら困るから、いい。」


これ以上ブチ切れたくないあへへ