jamん家の近くに異動するかも…という突然の話

神様から届いた
パンドラの箱…


jam『でも…大変だょね』

私が口を挟める事では無いけど…


Knyan『俺もびっくりだょ
確かに大変だ…
親父と同居してるからネ…
だから今保留してもらってある』

子供の話は少し聞いたことがあったけど…
家庭内の話を聞いたのは
この時が初めて……



jam『うん…
気持ち落ち着かせて
今から仕事行く準備するね~』


Knyan『いってらっしゃ~い』




うれしいけど…

来てほしいけど…


恐い…

jam…物事がかなりの確率で思い通りに動いて行く

時間がかかる場合も有るけど 気付くと
……叶ってる

考えてたらドキドキする

   

まさか まさか そんなことが…

有り得ない?有り得る?

Knyanがこっちに来てくれたら…

私大丈夫だろうか

今押さえてるものが

止まらなくなってしまったら……恐い

壊れてしまっても恐い


でも近くに来てほしい

ホントは近くに居たい


気持ちがグルグル回ってる


杞憂に終ってしまうかもしれないけれど…



jamの神様イタズラ好き