イメージだがロンドンパンクはスピードとアンフェタミン。
ピストルズとかはもろそれで。速度を上げれるだけ上げて、
アメリカ行ってまで自国批判モロな曲やイデオロギーを披露…とかに
バカさ加減に気付き消滅。
シド・ヴィシャスはヘロイン寄りで変な女とつるんでたから死んだ。
クラッシュは葉っぱの方が好きだったから燃え尽きるよりは文化を探しに行った。
ジャマイカやアメリカに。
バズコックスは思春期もろな一刹那のロマンスで燃え尽きた。
スージーやダムドも似たようなもん。ダムドはもっとドロドロかな?
フィールグットはアルコール?
以降のジョイ・ディビジョン、キュアーは何をやっていたんだろ…?
NYではテレヴィジョン、ラモーンズ、デッドボーイズやパティ・スミスは何をやっていたんだろ?
まぁパティ・スミスのせいか?NYパンクの方が頭良さそうでドラッグからちょっと距離ありそう…
以上。簡単なイメージです。
全く的外れかもしれないですね…。酒の席とかでこんな事、話し出すの面白いよね。
まぁ基本、引かれるけどね。
時は1977年。どんなのが流行ってどんな風に皆、暴れてたのか?
イメージを払拭して色々調べよー!!
まずはジョー・ストラマー大先生のインタヴューの抜粋から
「俺達はいつだってドラッグバンドだった。 しらふの時に書いたのは一曲だけだ。『ジス・イズ・ア・イングランド』さ。 あの曲はドラッグなんて必要無いって事を証明してる。 まぁ、それはともかく俺達はドラッグバンドといってもマリファナバンドだってことさ。俺とミックとポールはマリファナにはまった。 ドラマーは別の品種なんだ。 皮を棒で叩くのが仕事だからな。 一番原始的だろ(笑)。 」
いつでもユーモアがあってドイケメンっぷりが覗えます。笑
でもシラフで書いたのは1曲だけだ!!って最高…笑
自分は合法で↓笑
Jin最高!!かなり強めなんでお勧めはしないけど。
