2013年になりました。

13って数字、なんだか好きになれない数字だけど、もうすでに2012年が遥か前のことのように感じるので前向きに2013年と向き合おうと思います。

今年の目標:
通訳コース進級。
3月に通訳コース卒業試験があるので、それに合格して、次の通訳コースに進級しようと思います。あと一点で進級できるらしいから、本腰いれて頑張ります。

弁理士試験挑戦。
5月に弁理士試験があります。上司に言われて去年10月あたりに始めた勉強だけど、正直未だにやる気が出ない、悩みの種です。(受かりたいとも思わない…)5月の試験に挑戦して、刺激を受けてから勉強するか諦めるか決めようと思います。


上記二つとも、2013年前半で終わる目標です。その結果を見て、後半を決めようと思います。…こんな適当でいいのかな。

でも、私の言動の芯は代わらず、『通訳』です。

通訳コースはもちろん、お仕事も、弁理士試験も、プロの通訳になるための経験だと思ってます。


今年も、理想の通訳に近付く一年にしたい。



あと、人としての目標は、去年よりずっとずっと、周りの人達を幸せにする一年にしたいと思ってます。
そのために、人に頼らない、『魅力的』って言葉が似合う、自立した女性になろうと思います。


家族、恋人、親友、友達、知り合い、親い人ほど幸せにしたいと思います。実り多い一年になりますように。



おもしろいもの発見しましたピース


これは、有名なアーティスト、 maroon 5 の This Love って曲です。


http://www.youtube.com/watch?v=wMvVWCkvv4M&feature=fvw



これを聴いてたとき、ふと、この曲の意味が知りたくなりました。


これって、お別れの曲?それとも恋人がもう一度やりなおそうとする曲?


ってことで、色々検索してたら、


B'z が、この曲を日本語でカバーしてるのを発見!(以下リンク参照。)


http://www.youtube.com/watch?v=g5QUSsf8OKc



この日本語に訳された歌詞に圧倒されました。


うまいなぁ。



最初は、冒頭のメロディーとかに違和感を覚えていたのですが


(「どうしようもない。こりゃヤバイ恋~」ってとこ。なんだか単純すぎません??)


でも、曲を聴いてると違和感なくなってくる。逆に、そのキャッチーな歌詞が B'z っぽく?聴こえてきました。



この歌詞誰が訳したんだろう。



一語一句訳してるわけじゃないけど、全体のニュアンスや、歌詞から伝わってくる感情が、原曲とにてる。


それに、歌詞としての役割も果たしてる。

(具体的に歌詞の役割ってなに?って言われると困るけど)




こういう、大事なポイントを抑えた訳がしたいです。





"some things start before other things."

またTerry Pratchett The Wee Free Men からです☆


今回はこの本の冒頭のセンテンス引っ張ってきましたニコニコキラキラ


冒頭のセンテンスとして、読者の気を引かなきゃいけない、難しい訳です。


「物事には順序ってものがある。」


少しつまらない。

児童英語特有のリズム感が出てない。


「あるものは、他よりも早く始まる。」


直訳っぽい?
また訂正します。