ささみさんのおばあちゃんがささみさんに貴様って言ってたな

ささみさんがおばあちゃんに貴様って言うのも納得か

 

 

 

炊き込みごはん

皿うどん

茄子の副菜2品

ささみときゅうりの梅マヨ和え

ごぼうのきんぴら

照り焼きハンバーグ

小松菜の卵炒め

ささみさんのもやし丼

ささみさんの酸辣湯

 

 

 

これだけ作って何分かかると思いますか?

 

私にもわかりません

 

ごぼうは600gありましたね

爪も指もごぼう色です

 

 

 

あの後なんと神様からたけのこを頂き

これは作れってことかってことで

キクラゲは無いけど酸辣湯スープになりましたとさ

 

おばあちゃん踏み倒し肥やしにした後のささみさんはやはり凄かったです

 

おいしい

やっぱりおいしい

麺でも食べたいしごはんにも合う!

春雨でもよさそう

 

 

ささみさんのレシピは何を作っても美味しい

こんなことがあっていいのか

私は一生の運をここで使い果たしてしまうんでしょうか

 

 

簡単に出来ないかな?とか

時短で手早くを考えていたのに

なぜ丁寧に作ることにこんなに心惹かれるのか

 

料理をし始めたころはこうだった、ような

動画を観てると同じようにしてみたくなるんだよね

 

 

例えば酸辣湯でいえば

キノコを炒める

豚肉を炒める

トマトを炒める

これを個別にするってところ

キノコとトマトは単体で炒めないと水分が飛ばないし

せっかく美味しく焼けたキノコと生の豚肉を入れて炒めるより

キノコは取り出してから豚肉を炒めた方がいいし

そもそもフライパンの容量オーバーだし

各々で炒める・取り出すって大事なんだなぁ

それだけで美味しさが変わるならした方がいい

 

焼いたキノコの味は格別なんだなぁこれが

勿論炊き込みごはんにも焼いて入れたので

2回焼きました、2倍2倍

 

 

最近は、あれ?皿うどんの野菜を炒めるのにも塩って入れた方がいいんだっけ?どうだっけ?って

作り方がわからなくなるという現象が起きています

本当にわからなくなって困ってる

多分入れた方がいいはず

最後に味が決まりやすいと言ってたから

でも皿うどんは食べる時にソースをかけちゃうけど

 

 

 

 

そういえば私もおばあちゃんを踏み倒したことがあるんですよ

 

あれは確かバナナを頭に擦り付けて怒られた幼稚園に通ってた頃ですかね

 

踏み倒したというか

寝転がるおばあちゃんを踏みつけたというか

肩からお尻まで全体重でトントコ踏み踏み

 

勘違いしないでください

マッサージですよ

 

父にも母にも乗ったことは無いけど

おばあちゃんには乗ってましたね

 

おばあちゃんの背中には孫の手だけではなく孫の足も効くらしい

 

タンスにつかまっておばあちゃんを踏んでいたのはいい思い出です

 

 

あれ?バナナトリートメントってまだ流行ってないんですか?