どーもパー


つづきです。

大学病院に転院が決まったワタシは

救急車で運ばれた。

サカナクション先生は、

『何も出来ずにすみませんでした』って

謝ってたけど、そんなことない。

一番辛かった時に寄り添ってもらえて

本当に有難かった。感謝してます。

ただ、この時は声が出なくて・・・

伝えられなかったのが、今でも残念ショボーン


初救急車の感想は・・・

意外と高いし、揺れるのねータラー

腰に巻かれたシートベルトを

思わず、ずっと握りしめてましたガーン

ちょっとびっくり滝汗


無事に大学病院に着いたワタシは、

到着するなり、

大勢のお医者さんに囲まれ、

血も胸水も抜かれまくり・・・

検査の嵐。

数時間が経ち、

やっと病室に入れたと思ったら、

なんてことでしょう!!

今度は

白い巨塔の財前教授の総回診!?

20人近くの先生達が

お爺ちゃん先生と共にやってきた。

部屋に入りきれてない人も居た。

ホンマにテレビみたいやった・・・。

でも、そんなことは知ったこっちゃない。

とにかく、早く原因をハッキリさせて

早く元の元気な姿にして欲しい・・・。

ただそれだけ。

そうお爺ちゃん先生に伝えました。


あ、そうそう、

病室が空いてなかったので、

ここでは正真正銘本当の個室。

1日2万也。

早く元気にならなければ・・・チーン

これが6月14日



・・・つづきます・・・