前の会社の話です。
サボってて、申し訳ない( ・᷄ὢ・᷅ )
さて、会社を辞めるまでに、彼女とSEXした回数は異常でした。
同じ会社に居なくなるという、彼女の寂しさ故に、密着する身体と身体は、いつもより濃く密着。
精子を出す時も、わたしのちん◯を抜かせないと、足を腰あたりに絡ませて、「抜かせない!中に出させる!」っと、強く引き寄せた。
疲れ果てる彼女だが、お風呂に直ぐに行って身体を洗ってきて、わたしがシャワー浴びに行くと同時にお風呂に入ってきて、身体を洗ってくれた。
で、またお風呂で始まる。
これを沢山繰り返して、彼女が疲れ果ててから、話をした。
彼女:いよいよ、明日が最後だね。
わたし:そうだね。お前なら、出来るよ。それと、もう会社が嫌なら辞めてもいいんだよ。お父さんと話をしたけど、ここまで頑張ってきたんだから、次は違う道を探してもいいんじゃないかと。
彼女:あのお父さんがそこまで言うんかい!
翌日、彼女の部屋から出て最終日を迎えた。
退職に関する手続きは終わっていた為に、会社からの備品を事務方に渡してお終い。
事務方「なんか、寂しくなりますね。彼女、顔が浮かない様子ですが?」
わたし:いや、昨日一晩一緒に居たけど、大したことないと思うよ。
会社の人にお礼を言って周り、会社を後にしました。
自宅に帰って、ソファに横になると、なんだか眠くなって寝てしまう。
普通に、幸せな時間でした。
次の転職先、失業保険を貰わずにそのまま行く事にしました。
周りは、もう少しゆっくりすればいいのにと言うが、間が空いちゃうと体がさ😅