JamのLOCK | 壱人間としての断片

JamのLOCK

僕がLOCK代表ですか...



重荷だ。


でも背負い切れないとは思わない。


自分を見つめ直すいい機会だし
Jamっていう組織を背負う立場にあることを誇りに思えるね。




自分という人間は非常に不完全で
とにかく不完全で


短所は数え切れないほどあるけど

それは仲間がいて初めて自分自身に諭すことができると思う。

つまりもし自分に仲間が一人もいなかったら


ただのポンコツ。







だから仲間って素晴らしいんだ





俺は仲間に恵まれた。

そう、彼らがいると思うと代表としてやっていける気がする。



大いに頼ろう。
そして自分自身に精一杯抗おう。

その先には一歩も二歩も成長したオレが待っているはずだ。



Fight