白楽と六本木へいってきた
昨日は仕事終わった後わっざわざ横浜の白楽というところにまで飲みにいきました居酒屋まるちょん。温子が何故にここまでこの店を熱望するのかといいますと、某EXILEのメンバの親父が経営しとって、ファンが集っておるからだそうです。狭かった。腰が痛かった。私の感想はその程度なのですが妖怪温子ったら興奮しっぱなしで手に負えませんでした。そのメンバの親父さんと写真とったりサインもらったり握手してもらったり。ヲタでふね。こちら手に負えんなる前の入店間際画像です。
で途中で某U子が胃痛をおこしてもうたので早めに退店、ファン客の方からありがたく胃薬をいただき東横線に乗り込みいざ六本木へ。23時過ぎに着いたのでまだまだ空いておりましたが既に酔っ払い気味じゃったので自分らだけで踊り狂っておりました。こちらそのときの画像。真ん中の妖怪、よく入店できたもんだ。
0時を回るとだいぶ客も増えてきて結構フロアも熱くなってきましたいいねいいねーん?なんやこいつ?サ、サイババカシラ?みたいな男がおったのですがエアーギターのテクに皆みとれておりました多少汗臭かったけど。画像右のアフロディアックメンがそのサイババです。言わずもがな、左は四国からやってきた河童その名も大地です。
途中ギャージンカップルと仲良くなって一緒に踊っておったのですが何故か付き合ってはないらしく、まあそれは普通といえば普通かと思っておったら女性の方、名をリサと仰っていましたがそのリサ、やたら回りの女子に絡んでいくので相方のグレイスに「彼女は女子が好きなのか」と尋ねたところ「そうだ、彼女はレズだ。ちなみに僕はゲイだ。」とカミングアウトされてしまいました。WAO。どうりでものすっごいギャランドゥ。じゃあそっちがそうならこっちもと要らぬ対抗心を抱き我々4人「バイです!」。ちょっとやばいかなと思いましたが良かったです大地とグレイスの接吻だけで済んで。画像もあるのですが見るに耐えかねるのでこちらにのっけるのはやめときます。
そんなこんなで奴らの初六本木クラブ体験はこのような塩梅でとても楽しいものになりました。おそらくまた向かいます。今日は夜からレンタカーを借りていざ山梨は富士急ハイランドへ。
ね。