Nobelpriset
本日、11月27日はノーベル賞制定記念日。
1901(明治35)年、ノーベル賞の第1回授賞式がこの日に行われたそうな。
::::: ノーベル賞 :::::
ノーベル賞 は、ダイナマイトの発明者として知られるアルフレッド・ノーベルの遺言に従って1901年に始まった世界的な賞である。
「物理学」「化学」「生理・医学」「文学」「平和」「経済学」の6部門からなり、世界的な権威を持つ。
受賞者へはメダルと賞金が与えられる。
受賞者に与えられる賞金の原資は、ノーベルの遺言に基づくノーベル財団である。
毎年ノーベルの命日の12月10日に、平和賞はノルウェーのオスロで、その他の賞はスウェーデンのストックホルムで授賞式が行われる。
ノーベル賞受賞者は受賞後にノーベル・レクチャーと呼ばれる記念講演を行うのが通例になっている。
そういえば、田中さん・小柴さんがノーベル賞をダブル受賞して大騒ぎになったのは・・・
2002年か!?
時が経つのは早いもんだ。。
田中さん 、今頃どうしているかしら?
ヤーコン
今夜の我が家の食卓に初登場したヤーコン 。
なんじゃこりゃ?
黄色いシールには“驚異の健康野菜 ヤーコン”って書いてある。
驚異・・・・。
なにが驚異??
↓↓↓
水にさらして。
炒め煮にして、いただきました。
見た目は調理する前は、さつま芋。
できあがってみると、大根。
でも、食感はシャキシャキ蓮根?山芋?
生で食べると梨みたいで、ちょっと甘みがあるらしい。
うーーーん。驚異。
立てば芍薬 座れば牡丹 歩く姿は百合の花
今日は2歳児視察ということで、春日井の保育園へ出張。
ただひたすら保育をしているところを観察する。
子どもが移動すると、その後ろを大人がぞろぞろとついていく
かなり異様な光景が繰り広げられていた。
・・・・とにかく、、、、、寒かった!!
そして、やっぱりうちの子らがいっち可愛いわ★(担任バカ)
で、帰りの地下鉄を待っていたとき。
向こう側のホームに女子高生が二人。
スカートをちょんちょこりんに短くして、下にはジャージをはいていた。
しかも、地べたに一人は胡坐をかいて座り、一人は足を投げ出して座っていた。
・・・・・・・・・どうなっとるんだ!?
格好もヘンテコ、やっていることも非常識。
それなのに、髪のセットや化粧はバッチリ!って。。
彼女らに美意識というものはあるんだろうか?
見ていて悲しくなった。
チェリー
保育士という仕事をしながら、ピアノは“こぎつね”しか弾けない私。
もともと楽器が得意じゃない。。
そんな私が、唯一やってみたいと思った楽器。
それが、チェロ。
チェロの音って、すごく自然で落ち着く温かい音。
すぅ~っと体に入ってくる気がする。
今朝、めざましテレビでチェリストの溝口肇 氏が紹介されていた。
タラッタッタタ タ~ララ~ン ラ~ラ~~ン♪で有名な
『世界の車窓から』 のテーマソングも溝口氏らしい。
- 溝口肇, TVサントラ
- 世界の車窓から Next Journey
最新のカバーアルバムも聴いてみたいね♪
- 溝口肇
- yours
『春の雪』
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永遠を約束されたはずの二人に
その悲劇は静かに訪れる・・・
愛しては、ならない。
大正初期の貴族社会。
侯爵家の子息・清顕と伯爵家の令嬢・聡子。
やがて悲劇の結末をむかえる、二人の愛の逃避行。
すれ違う気持ち、大人たちの思惑、そして貴族社会の制約・・・
愛し合うふたりに訪れる数々の悲しき運命・・・
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二日連続で映画鑑賞です。
さすが三島由紀夫作品。
重い・・・・・・・・。。
派手な山場があるわけでもなく、淡々と静かに物語が綴られていく。
他の恋愛映画とは一線を画した恋愛映画。
衣装や背景がとっても綺麗。
話の内容というよりはビジュアルに飲み込まれていく作品だった。
聡子の物腰穏やかな感じは竹内結子でぴったり。
囁き声がとっても綺麗だった。
★オメデトウ★
ベストヒット歌謡祭2005
ポップス部門グランプリ獲得オメデトウ★
金の紙吹雪舞う中、歌い踊る彼らは最高でした!!
- EXILE, Yasushi Akimoto, Kazuhiro Hara, ATSUSHI, h-wonder
- EXIT(DVD付)













