休勤日の本日
本業もお休みとして
気晴らしに、
マイナスイオンを求めて
冬には氷瀑となる
払沢の滝まで、
同じく休勤務の連れと
出向いてみました。
期待感を持って撮した
通常→スロー切り替え動画
(iPhoneCamスローモード)
※いきなり音声有り音量⚠️
でも思ったほどの効果は
感じられず…
(アメブロ動画は画質が下がるし)
連れが撮った動画の方が
カメラワークが良くて
自分のセンスの無さに
ガックシ…orz
休勤日の本日
本業もお休みとして
気晴らしに、
マイナスイオンを求めて
冬には氷瀑となる
払沢の滝まで、
同じく休勤務の連れと
出向いてみました。
期待感を持って撮した
通常→スロー切り替え動画
(iPhoneCamスローモード)
※いきなり音声有り音量⚠️
でも思ったほどの効果は
感じられず…
(アメブロ動画は画質が下がるし)
連れが撮った動画の方が
カメラワークが良くて
自分のセンスの無さに
ガックシ…orz
SONYα7Siiの
アンプ熱被りノイズ…
ダーク補正を練習途中なるも
仕上がりへの時間と労力を考えると
この先の残された時間を有意義に
使った方が得策と結論付け…
このSii機はドナドナへと移行し、
SONYの超高感度フルサイズ
裏面受光(照射)型センサー搭載機
3種の中で、一番ノイズが少なく
リーズナブルな機種、ZV-E1へと
清水の舞台からダイブする事に。
中古と新品(デモ)機の長露光
比較撮影をさせてもらって、
どちらか1機を選ぶ事とした。
ISO12800 露出30秒 室温25℃
↑中古(価格半額)機
↑新品(通常価格)販売機
拡大比較
個体差は中古機の方が
輝点ノイズ少な目なので、
そちらに決める
。。。。。。。。。。
以下購入した中古機での
ISO409600 露出10秒ダーク撮影
(センサー裏面照射型)熱ノイズは
因みに今までのSii(センサー表面照射型)
熱ノイズは同条件でこの様になる。
通常の左上下隅の強いアンプ
熱被りが埋もれるくらい全面に
アンプの熱が伝わっている…
ISO128000 露出10秒まで
露光を落とすと、共にアンプ
熱被りノイズは目立たなくなる
上がZV-E1、下がα7Sii
ZV-E1は動画に特化しており
同じセンサー搭載のα7Siiiよりも
静止画撮影にはやや不向きではあるが
その分価格が抑えられているし、
樹脂ボディにてとても軽い。
静止画に関してはAPS-Cの機材で
賄えるから、不満無し。
冬の流星群ムービーが楽しみである
さて、今夜半過ぎから起こる
皆既月食は 皆さん観るのかな❓
追記: 9/8 2:46の(皆既月食中)月
と
秋の虫の音
スマホ内の動画編集アプリが
復活したので、
あの4Kにフォーマットし直した動画を
冬の動画撮影に向けて、あれこれ未だ
こじって勉強しています…
本日の収穫は
四隅の補正過多が目立たなく
成ったかなぁ…
。。。。。