離婚後の元夫婦間の関係を何とか
構築して、子ども達と少しでも
会わせて貰うべく、
試行錯誤して来ましたが…
数年前に経済的困窮にて元妻へ
打診した内容が元妻の親族の
逆鱗に触れ、それからは
大好きな子ども達との関係も
途絶えてしまった…
息子にはどの様に伝わったのか?
は判らなのだが、その件以来
LINEは
「DNA的には親子の繋がりは
有るけど、もう父親でも無い
他人だから放っておいてくれ」
の言葉を最後に途絶えた…
二人の子ども達の養育費
(途中金額アップ)大学受験費、
授業料など
夢だった天文台建築の貯金も崩して、
頑張って来たが、子ども達の
大学卒業前に 母の介護も含め、
どうしても自身の生活費に
困窮しての打診が、招いた失敗…
親子では無い他人…
の言葉はショックで、引き離し後の
生き甲斐喪失以上の生きる気力の
喪失だった…
なので、
今はもう失うモノは何も無いから
理不尽に対して、法的にも言動も
怖くなく徹底的に噛みついて
行けるんですね。
それと、世間の目も気にならず、
(と言うか、とやかく言う輩への
問題提起と言うべく)
相手が同意なら、何回でも
離婚再婚も恥ずかしく無く
出来る様になりましたし
今後もそれが続くでしょうww
その分、自身への誠実さの
ハードルは高くなる訳ですけど…
理不尽かつ、社会的に非常識な
元義父の生き方とは絶対に
重なりたく無いし (^^)
(それはそれは公共機関が
困る事しきりな数々…)
そんな覚悟で早々に終活に入った
自身ですが、子ども達の誕生日には
ブロックにて届かなくても、
短い言葉でも、自身の心の声
お祝いの言葉を送り続けます…
今月は その子ども達の誕生月
昨年も返事は無く、ダメもとでも
今年も一言贈りました
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すると
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今年は
この様な返事が返って来ていました!
もう死ぬほど嬉しくて嬉しくて
ただ、もう自身は生きる希望は特段無く
もう少し早くに返事が届いていたら
長生きも視野に入れていたでしょう
(^◇^;)
でも、この返事で少しは 私が
この世に出て来た嬉しさ有難さと
感謝の気持ちで満足して
息を引取れると思います (^^)



