左から、

iPhone13,14,15,16 無印

の本体厚みに対して、

カメラレンズ出っ張り比較


CMOSセンサーの大型化、

それ故のレンズ焦点距離確保の為

徐々にiPhoneカメラレンズが

張り出して来てしまっています…


iPhone 4〜5〜初代SEまでの

フラット背面が懐かしく思えます…

(iPhone13と16カメラレンズの比較

白抜きがiPhone16)


デフォルト装備コンパスアプリ内の

水準器(水平器)も、もはや背面では

測れなくなり、アプリ自体も

ダイレクトな水準器機能は

削除されてしまいました (;_;)


ジョブズさんの

多機能でもシンプルイズベスト

の思想は消え去ったアップルと感じ

寂しい限りです…(個人的感想)


まぁ、このPixel 9の見た目の

出っ張りからしたら可愛いモノ

なのかも知れませんけど… (^◇^;)

(実際にはiPhonePROと同じくらいの

出っ張りみたいですが、エッジ処理の

切りっぱなし感と横長感が

そう感じさせるのでしょう…)


でも、

この横長シンメトリーデザインで

置いた時の左右のグラつきは回避

出来る筈です \(^o^)/

(電卓の傾斜フラップの如く)


嵩張り引っ掛かりやすい形状では

有りますけどネ…