閲覧数が落ちる週の中日なので、
こっそり(でも無いかw)ボヤきの備忘録
いやはや、バイクのオーバーホール
昨年11月に出したものの、
まだ戻って来ていないのですよね〜
キャブレターのオーバーホール
(分解清掃)依頼なのに、エンジンを
不動に壊してしまったバイク屋。
腕が良いと思ったのは 口八丁の
大ボラで、その後 エンジンの
修理もダラダラの進め方で直らない。
かつ、此方の話を拒否するので、
年始に裁判所へ調停を申立てたんです。
店先で吠えて、単なるクレーマーに
なるのも本意では無いから、国民の
法的権利を行使させて貰いました。
賠償などのレベルでは無く、
「早く乗れる状態に直してくれ」
の要望を客観的第三者に
ジャッジ&諭して貰う為に。
たかだか、そんなレベルの話し合い
なのに、相手方は弁護士の代理人を
立てるなど、事を大きくするものだから
時間(日数)が掛かる掛かる。。。
日常の足が無くて、買出しも
緊急の移動にも困っているけど…
まあ、ここまで長引くなら、
僕的には 裁判(調停)の更なる
スキルアップの勉強と思って
個人で相手方弁護士と
向き合ってみようと思います(^^)
僕の知識で、どこまで論理的に
一般常識を調停員に伝えられるか
楽しみにしながらね。
※ この作業は 自身の正義、社会常識が
歪んでいないか?本当に正しいか?の
検証、自覚にも繋がるから、
偶の裁判所事例も悪くないかも?
と思うとります。
調停(裁判)は一般的に「勝った負けた」
の勝負と見なす世の中の風潮ですが、
(得に弁護士等はプライドが高いからか?)
これまで経験して来た調停/裁判から、
僕は 勝負では無く「いかにシコリ無く
お互いの納得出来る答えを出すか」の
ネゴシエーション作業だと感じています。
ここの所、世の中の理不尽さを感じる事が
増えているので、自身がそうならない様、
自戒の念も含めて、想いの備忘録。
とは言え、家族や皆んなが健康であれば
物質的損害は 二の次だし、おおらかに
過ごして行く事も心掛けよう❗️