結構大人になる迄の間
シミュレーション
と言う言葉を
シュミレーション
と間違えて使っていた…(^◇^;)
昨日読んだネットニュース記事でも
自称ライターと言う
若い物書き職業の人が
「シュミレーション」
と使っていて、
今や 何方でも良いのかも❓
と思える様になって来た。
本来、
「すごく美味しい」
(これ一文、ワンセットで名詞に掛かる)
なのに、現代は年配の方でも
「すごい美味しい」
(形容詞に形容詞が掛かっている)
と形容詞の垣根も崩れている。
(「凄い!、美味しい!」と
分かれた表現なら良いと思うよ)
言葉は時代に沿って変化して行くから
シミュレーションも
シュミレーションで
今は良いのかもね…
「れる」「られる」も然り…
(若ぶって僕も敢えて使う事有り(^◇^;)
気持ちが悪いけど …)
「ら」抜き連発の人の前では逆に
「られ」を断固使う頑固ジジい
まあ、英語にした時に「シミュ…」を
「シュミ…」と発音しては
通じないかも知れないけど( ̄ノ ̄)♯
追記:
そうそう、Virusも
英語発音では
ウ゛(ァ)イルス
って発音に聴こえるよ。