魔改造❗️

と言う響きは YouTube、PCネタ
では 定番なんですね〜

DIYと言うか、あれこれ
弄って自分仕様にするのが
工作オタクの真髄(^^;;

僕も きっとそのオタクの1人
だと思います。。。

そんな改造動画は 人気が高く
人がやっていない改造ネタだと
思いの外、アクセス数が伸びたり…


これで、貴方もユーチューバー


でもさ、動画編集ってメンドイのよ
…トホホ(;_;)

マメ夫くん。。。と呼ばれる僕も
根は 面倒臭がり屋だから…

ユーチューバーの皆さんって
かなりマメじゃないと務まらない
と思う〜〜

でも、改造記事は自慢したい〜(>_<)

てな訳で、唯一 長続きしている
御ブログで 記事にするのだ❗️

。。。。。。。。。。。。。。。

さて、前振りも長いが、この先の
記事も長そうだよ…

興味の無い方は ここでUターン
が、賢明かなぁ…と (^◇^;)

。。。。。。。。。。。。。。。

ババーン
最近のノートPCは 薄さ軽量を
ウリにしているから、

光学ドライブは 外付け。
の機種が多い。

MacBookも 然り。

その外付け光学DVDドライブが
上の写真↑

この光学ドライブは DVD
読み書きまでしか対応しません。

でも、最近はBlu-rayディスクも
普及して来ているし、なんせ
動画のきめ細かさは特筆(また大袈裟)

先日、偶々旧モデルの
極薄外付けBlu-rayドライブを
格安アウトレットで見つけ、

相方の 外付けDVDドライブを
Blu-rayドライブに換装する
魔改造を思い立ちます。。。

(共に極薄体、オートローディング
スロットの、同規格だったから)


右がDVD、左がPioneer Blu-ray


DVDは 外装の隙間にヘラを
差し込んで、中の爪を押しながら
一周回し外し、
上下を分離。


Pioneer Blu-rayは
背面のシール下に隠れている
ネジを外し、
天板をズラし上げると分離します。


蓋を開けたDVDは
↓これらのネジを外すと
ドライブ本体が フリーになります。


Pioneer Blu-rayドライブは
↓これらのネジを外すと
底板から分離出来てドライブ本体が
フリーになります。


右:DVD  左:Pioneer Blu-ray
の、外したドライブ本体。

。。。。。。。。。。。。。。。

さて。
DVDは USB2.0ポート。
幸いにもこのPioneer Blu-rayも
USB2.0ポート規格。

SATA規格では無いので
DC±極とデータ転送極の
計4極を繋げれば 起動するはず。

ただ、DVDの コード周りの
クリアランスは 狭い。。。


あれこれ、USBケーブルやパーツを
切った貼ったしてみたけど…
クリアランスに フィットしない…
この案は ボツ。。。(ー ー;)

。。。。。。。。。。。。。。

添付写真の枚数制限に達したので
この先は 次記事へ続く…