金曜の夜…明日が休みの相方は
仕事帰りにジムに寄るから遅い
なので、僕は先に夕飯を
済ませちゃいます。
餃子の餡が沢山残っているので
二夜連続の餃子。。。
昨晩は 2人前の盛り付けの
。。。。。。。。。。。。。。。
今晩は ひとり餃子だから
雑に焼いて食べちゃう。
餃子の記事を載せると 焼き方を
よく訊かれるのですけど、
ウチはIHグリルだから 焼きムラが
内側と外側では かなり有って
参考に成るかどうか…
。。。。。。。。。。。。。。。
餃子の皮は 市販の薄皮使用
皮詰めは焼く時に詰めています。
ですので、皮のヒダ綴じは手間…
時短をしたい我が家では
餡を縁までタップリ入れて、
端の餡を絞り出しながら、
餡の水分で貼り付け綴じ。
フライパンには サラダオイルと
ごま油を混ぜ敷いておき、
餡を詰めながら、皮底を油に
浸しながらフライパンに並べます。
強火で軽く底を焼いてから
水を適当に入れます。(少し多め。
焼き途中で捨てられるし)
蓋をして、音を重視。
(一応 中が見えるガラス蓋を
使用していますけど、音重視❗️)
中火で、水分のピチャピチャ音から
焼けたパリパリ(パチパチ)音に
変われば出来上がり。
IHグリルは火と違い、
熱が脇からは伝わらなので
焼きムラを無くす為、
フライパンをシフト(ズラし)
して、熱を全体に回しています。
そんな感じかなぁ。。。(¬_¬)
※ 水分が多かった時は 捨ててから
中火でパリパリ音になるまで
追加焼きしています。
羽根を付けたければ、ほんの
少量の溶き片栗粉を
流し込めば、それが焼けて
羽根に成ると思います。
(水分が適量だと 餃子の皮の
片栗粉だけで、羽根が付きます)
