以前、
パソコンOS Windows10への
アップグレード作業で預かった
ノートパソコン
Panasonicの法人用
レッツノート CF-SX2
これが何とも コンパクトかつ
スタミナバッテリーで
CPU性能も現行タイプの省電力
ではないからバリバリ動く。
DVDドライブも、各種接続ポート
も 多種搭載な法人ビジネスマン
仕様!
と Appleの MacBookよりも
使い勝手が良い。
OSもビジネスシーンでは
よく使われるWindowsだし (^^)
そこで、今使っているセコハン
MacBookは 完成後の観測小屋に
常備する事として
2012年製のセコハン、パナ•レッツ
ノートに手を出してみます。
ただ手を出すのでは つまらないし
セコハンと言えども規格品は
諭吉さん1人プラスα野口さん 。。。
なので、ジャンク(性能保証無しの
ガラクタ物)のレッツノートを
部品として安く何台か購入し、
各生きている部品を合わせて
一つのノートパソコンに
組み上げてしまおう。
との目論みです (笑笑)
国産組立てのパナ•パソコンなので
生きている部品の性能は侮れなく、
しっかりと動きます。
互換性のある兄弟機の部品も
移植して。。。
ところがね… 所詮素人の戯れ
なので、内臓液晶モニターの
微々たる不良を見抜けなくて、
モニター監視用のヒューズを
何度も飛ばしてしまい、
結局一回は アングラな修理業者を
頼って ヒューズの場所を教授頂き
交換修理をして貰うハメになる
のですよ…orz (ケラケラ)
でも この数千円の修理代金は
内部パーツ組み上げの位置や
パーツの種類も覚えられ、
スキルアップの授業料と考えると
僕には 決して高くなかったの
ですね。
その後は 不具合が見つかっても
自分で部品の移植交換半田付けで
全て対応出来る。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。
ニコイチならぬ五個イチの
レッツノートが完成しました。




