観測所(と言うより観測小屋だね)
を建てるに当たって、部材を
考える事が楽しい。。。

見映えと ステータス的には天文
ドームだとカッコ良いだろうけど、
©︎各天文ドーム販売店

ドームって空が見える範囲が狭いから
屋根全体がスライドして開く、

©︎宮城教育大天文台

スライディングルーフが、
自作派には良いでしょう。。。

物干しポートのアルミ支柱が
そのまま使えそうなので、

屋根を考えます…

木材から切り出し組立ても
全自作!
っぽくてやり甲斐が有りそう。

でも、素人建て付けで雨漏りは
避けたいから、市販既製品の
流用が、無難で長持ちしそうです…

そこで、カーポートや自転車置き場
などの屋根をカタログを見ながら
あれこれ想像を膨らます ものの

費用的に、チッと高い…(^^;;

物干しポートには物干しの規格屋根を
と、テラスポートの屋根を見ると、

比較的安価にしっかりとした
屋根が並んでいます。

これらを使えば 見映えも強度も重さも
ベストな物が造れるのでは?

と、空想するのも また楽し。。。^_^

あとは 中古で手に入れた赤道儀の
支柱(ピラー脚)のサビ落とし&再塗装
も しないとね。