ここのところ、
ずっと気になっていました…

魅力を感じて、好きになって
しまったんです…

見栄えはそれほどタイプではなくても
その  実力が…(ん?)

そして、求めてしまいました。。。

。。。。。。。。。。

その事が相方に察知されて。。。

「あれほど、じゃみさんが…」

と、泣かれ 笑われました…(ん?)

発端は このサイトのせい…


出逢ってしまったのです。。。



。。。。。。。。。。



はい、星好き、星の写真を写すのが
趣味の僕は、

普段携行ガジェットはスマホのみ。

と決めてから、スマホで星の風景が
撮れないかと、iPhoneのスペックを
追求して、

iPhone5sを愛機にしていたの
ですが…

このSIMフリーAndroidスマホ。
デフォルトでマニュアル操作が
出来る事を知ってしまったのです…

iPhoneもアプリを入れれば
長時間露光も出来るのですけど、

それでもiPhone5sのデフォルト
最長露光は1/2秒。6s以降では
1/4秒がデフォルトと、

更に露光時間が短くなり、
星が写りにくくなってしまいました…

気になっていたAndroidスマホで、
ドイツの名門カメラメーカーLEICAの
{A8EEDF81-E8EB-4054-A938-4E53C0510357}
ダブルレンズ搭載のHuawei Pシリーズ
も、マニュアル操作が出来ます。

が、

カラー用とモノクロ用のWカメラ二つ
を使って 1枚の写真にするので、

セルカ魚眼レンズを両方に付ける事に
なります。

しかし、改造無しでは 上手く2個
取り付きません…

でもこのLG G系のカメラは iPhone、
他のWカメラと同様に
{8B7F30C4-6B43-41DD-A46E-F418E9381220}
広角と標準〜望遠の2種類なので、
どちらか一方のレンズには セルカ
魚眼レンズが取り付けられます。

これなら、確かに天の川も写ります!

話題性では iPhone Xが iPhone
フリークには 魅力ですが、

昨年以前モデルのLG G系スマホなら、
その1/6の価格で手に入りますし…

また海外仕様なので、例のシャッター
音もON/OFF出来て、深夜の撮影には
持ってこいです。

そこで、余り使用しなくなった
手持ちのガジェットを断捨離して、

捻出した費用で ポチッて
しまいました…

無駄遣い!と相方に言われない様に
暫くポーカーフェイスを装っていました

が、

先日、携帯電話ショップで
同機種系をマジマジと眺めていたら、
相方に悟られてしまいました。

そして あの言葉。。。

「あれほどiPhone好きだった
じゃみさんも いよいよAndroidに
行ってしまうんだね…(笑)」

(相方、僕が贈ったiPhone6s+を
気に入ってくれています。 (^^;  )

いやいや、アプリやセキュリティーは
を信じているから、
iPhone5sは 手離さないよ〜

 高価な最新のデジタル 一眼カメラ
では無いから 許してくれ〜〜

散財と嘆かないでくれ〜〜 
君のiPhoneのメンテナンスも
一生僕が診て行くから〜〜

てな、オチの スマホ別機種に
気持ちが動いてしまった お話でした。

そのスマホが 近々届くので、
星の写真のテストも後々して
行こうかと思います。

あぁこれで、僕もゲ○仲間に成って
しまったか ⁉︎… orz
(笑)

。。。。。。。。。。

高級一眼カメラと当スマホの
星の風景写真 比較動画サイト
(7分以降から実撮影テストになります)