この3日間で、2作の邦画を観ました。
一つは
もう一つは 昨日封切りの
。。。。。。。。。。。。。。。。。
はたして「三度目」の殺人とは?
。。。。。。。。。。。。。。。。。
時空を超える手紙は この現実的な
世界でどう受け留め、作品に気持ちが
入り込めるか?
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などの想いも 持つかと思います。
ただ、両作品に共通する「もの」が
在ると感じます。
僕は 子どもがいますので、
親(大人・先人)の子(次世代人)への
想い。そして その親を想う子の気持ち
etcなど…
萩原聖人(敬称略)のほんのちょっとした
シーンが 僕には印象的に残りました。
福山雅治は 最近DVDで観た
ガリレオの湯川先生のキャラとは違い
昔ながらの 福山キャラで、同性として
は ちょっと苦手な感じ。(褒め言葉です)
役所さんは いつも演技が上手い。
これから観る方には これ以上は
ネタばれに成らない様に止めておき
ます。

