地球や廻る月の起動は 楕円形です。
ですので、地球に近い時の満月と
遠い時の満月では 見かけの大きさが
違って来ます。
最近は 近く大きく見える月を
スーパームーン
などと称する様になり、
天文現象が日常の生活に近く
なりました。
遠い満月は ついこの間まで
ミニマムムーン
と呼ばれていましたが、
今や時代を新しくする人達は
ストロベリームーン
と呼ぶそうです。
ストロベリーを付けた由来は まだ
調べていませんが、皆がHappyな
気持ちになれば それも良いと
思います。
梅雨空が多くなって来ましたが
雲間から そのストロベリームーンが
見られました。笑
