またまたiPhoneの お話(^^;;

居住地域エリアを奔走して、最後の
docomo5sを入手するも、それを
売却してまでも、ボロの5s【国内版】
SIMフリー機に拘った訳は…

上手くその訳を綴ったレビューを
見つけましたので、抜粋掲載します。

日本国内で出回っている5sの
SIMフリー版には、Verizon版、
Sprint版、AT&T版、香港版、
国内版などがあります。
購入時の注意点は対応キャリアと
LTEの対応バンドになります。
まず、国内すべてのキャリアに
対応しているのはVerizon版、
Sprint版、香港版、国内版です
(AT&T版はauで音声通話が
利用できません)。
また、docomo(MVNO含む)、
au、ソフトバンクのすべての
LTEをまんべんなく利用したい場合は
Sprint版、国内版が必須となります。
Verizon版はSprint版よりもLTEの
対応バンドが少ないですし、
香港版は最低限のバンドにしか
対応していないからです。
こうなるとSprint版と国内版が
最強という結論になりますが、
Sprint版の購入時には注意しなければ
ならない点があります。
端末購入時は必ず海外のアップル
ストアから購入した「デバイス
オンリー」かどうかを確認。
そうでないものに関しては、
SprintのSIMロックがかかった状態
なので、日本を含む他のキャリア
では利用できません。
Sprint版のデバイスオンリーと、
日本国内のSIMフリー版は同じ
仕様ですが、後者はシャッター音が
鳴るようになっています。
デバイスオンリーのSprint版は
あまり見かけませんので、
シャッター音にこだわらないなら
国内版のSIMフリーを購入するのが
ベストです。

外観は 同じiPhoneでも、この様に
通信電波帯に差が有るのですね。
そして、5sではモデルNo.A1543
と言う機種が 1番電波帯を使える
モデルとなります。
(日本技適を通過し対応している
A1453のみ。と言う法的な問題も
有りますし)

そして先にも書いた事がありますが、
ネットサーフィンをしていてiOS7系
のSIMフリー機ならau系の格安SIMも
認識使用出来る事を知りまして。

シャッター音に関しては 悪い事に
使う訳では 無いのでにひひ入手し易い
国内版に目を付けました。
(深夜に外で星を写す時は シャッター
音が気になりますけど…)

そんな所から、ボロでもiOS7系の
国内版SIMフリー5sを手に入れた訳
です。
まあ、殆どのSIMが使えると言う
安心感と自己満足だけですが…
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さて、来月発売と言われるiPhone6s
のキャリアdocomoでは 条件が
合えば購入即時SIMロック解除して
くれるそうですね。
4インチサイズが出るなら、今回の
私の奔走が少し徒労に 終わるかも
知れません…(^^;;

追記:
ありゃりゃ。。。
iOS7台系ベストなんて言ってるから
Appleに嫌われたか…(ToT)/~~~
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