日曜日のこの時間だし、民芸には
ここまで頑張って来た君に。
僕ひとりだから、もう少しここで
スマホを弄ろうかな(^_^;)
雑炊食べて、汗だく(笑)
さて、題目について。
僕の離れて住む子ども達の誕生日。
二人とも12月なんです。
そして僕も12月の大晦日前日が
誕生日で、家族だった時は
元妻を除いて全員が12月生まれ。
そして、血液型も元妻だけB型で
子ども達と僕だけが、A型。
家庭が有った当時、元妻が
「子ども達のどっちかが同じ
血液型だったら良かったのに。
私だけ一人寂しいよ。」と、呟いた
時が有りました。その時には 僕らは
もう口喧嘩が絶えなったから、
してやったりの思いの僕だったん
ですね…
そして子どもとの引き離しへと進み、
僕は更に元妻を憎みました。
はい、正直に。この想い、怨みとして
必ず天罰が降る事も願ってと…
でも、以前の日記にも書いた、
元妻が持ち続けた、
「子ども達を立派に育て上げて
いつか僕を見返してやる。」の僕への
気持ち。。。
ずっと持ち続けていたけど、10年が
経ち、そんな意地も消えた。の元妻
からの初めてのメッセ。
僕も、当事者の人達と話し合う中で
自身の至らなく悪い部分を いかに
自己認識して、相手方に対して尊重
する誠実な態度が示せるかが徐々に
解って来て、元妻への子どもと引き
離された怨みも、憎しみも消えて…
そして迎えた今年の12月。子ども達の
誕生日の準備に入った時、あの時の
元妻の「私だけ…」の言葉が過ぎり
ましてね。。。
僕と口論の絶えない生活の中で
一人共通点に欠ける感は、さぞ
寂しかっただろうと…
ある人が言っていました。
元奥さんは 再婚をすれば 経済的にも
楽だったであろうに、正看護師の
資格を取り、じゃみさんに対して
一人ずっと懐いていた意地は、本当に
じゃみさんを愛していたからなのだ
ろうね。と。
その気持ちを当時理解出来なかった
僕は 人としての心が本当に無かった
な…と。
ここまで頑張って来た君に。
「もし君が何かでSOSを送って来たら
今僕は全力で君を助けるよ。必ず。」
ちょっと風邪気味で、センチに
なってるのかな?(^_^;)
まあ、公開備忘録として(-_^)