久々の激痛を味わっていて
思い出した事。。。
子どもの頃の僕は 薬アレルギーで
鎮痛剤を飲むと引きつけたり
全身が腫れたりで、服用出来ない
体質でした。ヴァファリンなんて
以ての外で…
だから、リウマチ熱の時も全身の
節々の痛みは 只々我慢するのみ。
でも、そんな時、たまに父や母が
痛む場所を
「痛いの痛いの飛んで行け~」って
摩ってくれて。。。それだけで
安心して痛みが和らいだ気がしたな…
そんな事を思い出した、さっき。。。
一年前、病院で鎮痛剤も効かず
痛みに苦しむ母の背中を一ヶ月間
一日中摩り続けた事も 思い出した。
仕事は 出来なかったけど、摩り
続けたかったから…
それと、子ども達が小さかった頃、
怪我した場所を吹きながら
言ってあげた事も思い出した。
回顧録じゃなくて懐古録だね(笑)
いたいのいたいのとんでいけ~