今日は、読者にさせてもらっている
方々のブログ更新が、続きました。
その中で、病と向き合っている方々は
共通の行がありました。
生への指標の検査結果への
不安な気持ち
僕は、辛さや哀しみの大きさは、
その人にとっては周りの皆んなの
辛さ哀しみと同じ大きさだよ。って
思っていますが、こと病を抱える方の
不安な気持ちは、本人でないと真の
理解は出来ないと思っています。
不治の病になった父の気丈さの
裏の不安な気持ちを見続けて、
今僕は、当事者本人の皆さんの不安な
気持ちを少しでも緩和出来るような
お手伝いが出来たらいいなと、思う
毎日です。