ジェームスだ
下品なことを書いてみることにした
事実は小説より奇なりと思わせてくれたオーケストラメンバー嬢(以下、甲という)と会ってきた。正統派美人である。
甲には驚かされてきた。最大の驚きは指導者の女性の愛人にされていたことだ。
甲には1/8白人の血が入っているとのこと。色白でキレイな肌。キレイだがカワイくもある。キレカワ。
ウエスト細いが乙パイとお尻が大きい。ウエストとの差は30cm(拙者調べ)
その上、
Fが熱心である。
しかも、テクニシャンである。
甲の前では特に「あっけない」(ふがいない)のは、このFの熱心さやうまさにやられてしまっているところが大である。
Fの最中に思わず、「これじゃ、このまま逝かされそう」と口走ってしまった。
小括: 甲、曰く、「女の人は逝かせてきましたけど、でも男の人は逝かせないようにしてます。女と違って男は逝ったら終わっちゃうから♡」
どう反応してよいかわからなかったが、こころなしかいつもよりがんばれた気がした。
James was stimulated and aroused by auditory information.