ジェームスだ
まだまだケツが青い。
事実は小説より奇なりと思わせてくれたオーケストラメンバー嬢(以下、甲という)と継続して会っている。
正統派美人であるだけでなくウエスト細いが乙パイとお尻が大きい。ウエストとの差は30cm(拙者調べ)。
しなやかなカラダはネコ科のジャガー(横田ではない)を思わせる。
甲は親(あるいは愛人)に良くしつけられたからか、時間は守るし言葉遣いは丁寧でお行儀も良い。
それはそれでいいことなのだが、ややよそよそしく感じられたり、距離を感じたりした。
何回か会うと、色々とお話をしてくれたり、笑ったり笑わせたり、ボディタッチも増えて距離が近づくというか親密度が上がった。(ように思う)
SXにおいても、もともとFについては熱心にしてくれる方だったが、それだけでなく楽しんでくれているような表情や反応を見せてくれるようになってきた。ちょっとうれしい。
小括: 距離が近づき親密度が増した結果、さらに拙者の逝くスピードが早くなってしまった。まさに「あっけない」。
Even very good medicine causes side effect unpredictably.