ジェームスだ

 

 

 

新鮮だった

 

 

 

The Salonで紹介された嬢(以下、甲という)と2度目まして。

甲は30才で色白、キレイ系というよりカワイイ系、スリム、モデルなのかイベコンなのかとりあえずそんな感じ。

 

多分夜職もやっていたであろうと思われ、話を合わせるのがうまく、おだて上手。

 

 

ホテルのレストランでランチをして、そのまま部屋に移動という拙者のいつものパターン。

部屋は大きめな窓で明るい。

 

 

シャワーも浴びて、「さぁ一戦交えるか!」っていう段になると、たいていカーテンをしっかり閉めて照明も落として部屋を暗くし、どのぐらい明るくするかの駆け引きがあるもんだ。

 

甲は、部屋が明るいのをまったく気にしなかった。カーテンはレースのまま。夏(当時)の陽光は部屋の隅々まで行き届いている。

甲は暗くして欲しいというそぶりも見せない。明るい部屋で素っ裸の丸見え状態。

こういうの実はすごく新鮮。これはいい!

 

 

 

 

小括: おかげさまで非常に早く逝った

 

 

 

 

 

If you want to see the sunshine, you have to weather the storm.