不思議な昼飲みについて記録しておく。

 
その人は30代前半、拙者の好きなスリム美人(以下、甲という)。
 
甲は、お酒が好き。たまに昼飲みする間柄。
お手当は出してないが、なぜか甲からお誘いがあり昼飲みする。(初回を除き拙者から誘っていない。)
 
甲としては、お酒が飲めて軽く食事ができる以外にメリットはない。
それでも甲からお誘いがチョコチョコくる。
 
甲は飲んでも酔わないというか変わらない。
 
飲んでお話が盛りあがるのでもなく、軽い会話で淡々と飲む。
拙者は酒の肴という扱いなのか。
 
 
そういうわけでここから先に進まない。
 
 
なんとなくだけど、SXの方向に持っていきにくい感じがして踏み込んでいない。
 
 
キャバクラ行ったりクラブ行くより心地位良いので拙者としても成り行きに任せている。
 
 
 
小括:  でもやっぱりSXしたい
 
 
 
James, though, wants it, he’s pretending he doesn’t.