ジェームスだ。

 

 

P活のはずがなぜか茶飯で停滞し、気がついたら周囲は茶飯嬢ばかりになっているゲスだ。

 

 

そんなに派手にクラブ活動をしているわけではないのだが、また同伴させられた。

クラブ活動は、P活での費用が高いだの安いだのいう話が虚しくなるような値段の高さ、そしてコスパの悪さ。

バカバカしいの極みだが、それでもたまに顔を出すんだから学習能力が絶望的に低い。反省しきりだ。

 

 

それなりのクラブに行くようにしているんだが、いつも不思議に思っていたことがある。

夜の蝶たちは魅力的な人が多い。キレイな人もいる。

でも、どこの店にもだいたい、ポッチャリな蝶、ロリっぽい蝶、BBAっぽい蝶がいる。

店の雰囲気に合わないんじゃないかと思っていた。

 

昨日は、お店のエライ人に聞いてみた。なんでこういうラインナップになっているのか?

 

その答えは、「ダイバーシティ」

 

ジジイには一定数のポチャ好き、ロリ好き、BBA好きが存在するそうで、それらのニーズにこたえるために「品揃え」が必要なのだそうだ。

キレイ系オンリーのラインナップより、多様性(ダイバーシティ)のあるチームの方が戦闘能力が高いとのこと。

 

確かに、多様な選手がそれぞれ力を発揮する、我が栄光の巨人軍は強い!

 

ついでに、ジジイに一定数いるゲイ好きやニューハーフ好きには対応しないのか聞いてみたが、ニッチあるいはマニア性のあるものはダメだとのこと。

 

 

チーム編成は奥が深い。夜の街で学ぶことは多いということで。