ジェームスだ。

 

夜の仕事も少しずつ再会しているゲスだ。

 

 

コロナの関係で会食や夜の席はほとんどなくなったが、今回は久々の夜の仕事だった。

 

とてもポテンシャルのある客と今回大きな商談がまとまりそうになりつつあり、今回はその人たちの接待だった。
 
  • やりて女社長(「やりてー!」ではない。) 50才ぐらい 昔はかわいかったかも
  • やりて女番頭(まったくやりたくない) 同じく50才ぐらい ハイヒールモモコ似
  • 若旦那 20代前半 やりて女社長の息子(優秀、食い込めたのは彼のおかげ)
 
拙者の接待のやり方は、
相手を持ち上げまくる卑屈なまでの低重心接待
か、
接待する側も一緒になって楽しむ共感型接待
のどちらかで、相手によってスタイルを変えるようにしている。
 
今回は卑屈な低重心型
 
相手の靴を舐めんばかりの低重心接待で、なんとかうまくいった。
接待後、すさんだ心のまま帰る気になれず久々のクラブ活動。
 
 
すさんだ心をクラブに預け、自尊心をくすぐってもらってから帰宅ということで。
 
(契約も締結されたということで)