ジェームスだ。

 

もはや何のために鍛えているかもわからなくなっている。

 

 

非常事態宣言が解除され、普通の生活に戻ってからは、定期、準定期、新規開拓というバランスがうまく取れるようになってきた。

季節的にも、P活的にも肌を露出する機会が増えるので筋トレは欠かしちゃいけない。老化のスピードを下げなければ。

 

スポーツジムも営業再開したのはうれしいのだが、今のところジムの中ではマスクの着用が義務付けられている。

筋トレのマシンの時も、有酸素系のマシンの時もマスクを装着しないといけない。マスクをしなくていいのはプールと風呂だけ。

マスクしながらというのはとても苦しい。

 

SXの時に首を絞めることで快感を高めるという記事を以前アメブロで見た気がするが、あれは息が止まるのがいいのか、血流が止まるのがいいのかどっちなんだろう? ジムでマスクしながら苦しんでいると、窒息して気持ちが良くなるなんていうの奴は「ド変態」にしか思えない。もしかして、マスクをしながら黙々と筋トレや有酸素運動に取り組んでいる奴らは、窒息プレイを楽しむド変態連中なのだろうか?

 

ジムでマスクをしなくていい日が早く来ることを切望するということで。

 

 

 

(血流が妨げられて、意識が遠のいていく感じがきもちいいんだろうか?それだとしても危ないよなぁ~)