ジェームスだ。

 

既に通常営業だ。飲みにも行くし、スポーツジムにも行くし、P活もする。

 

 

新規開拓シリーズで面会予定が延期になっていた淑女に会った。

久々に、写真より実物の方がステキに見える淑女だった。

純粋日本人とのことだがハーフに見える。背は高いがスリムで足も細い。

話し方が丁寧で上品な感じ。

 

聞けば、クラブで夜の蝶としてやってこられた人とのこと。

人気があったことは想像に難くない。

言葉使いはそういう世界で磨かれたのだろう。

 

加えて、シングルマザーだそうで、複雑な環境のようだが生活に困窮している感じは見受けられなかった。

P活は初めてで、2人と顔合わせしたとのこと。

ご本人は帝王切開の跡が気になるので、大人の関係になるには少し時間をかけたいとのこと。(女心は難しい)

 

それぞれのご事情はあると思うが、拙者としては展開に時間のかかるのは避けたい。

どうしようか、こっちも迷いながら話をしていた。

 

話の中で、夜の蝶の時のことを教えてくれた。お客さんとそういう関係になることはあり得ないとのこと。オスとしてみていない。

拙者としても、たまに行くクラブのお姐さんとそういう関係になれるとは全く思えない。虚構の世界。

でも、この淑女と関係を持てば、クラブのお姐さんと間接的ではあるものの、越えられない壁を越えることになるのではと思えてきた。

 

アホナ考えだが、もう一度会ってみることにした。

疑似体験してみようかなということで。