ジェームスだ。

 

ちょっとずつだがにぎわいが戻りつつある。こうなってくると空いてて活気のない東京も悪くなかったなと思う。

ちょっとしたコロナロスのゲスだ。

 

今回、新規開拓ウィークとしていろんな人と会い、そして関係を持たせてもらった。

P活も元をたどれば最古のビジネスの派生形だ。だからこそ古典的な経済学というのがしっくりくる世界だということだ。

 

ミクロ経済学では、価格は需給バランスの均衡点で決まるとされる。

価格は、需要の強さ(=使用価値の大きさ)と供給の強さ(=交換価値の大きさ)のバランスによって決まるという。「人々の欲求に対してどのくらい物が豊富に入手できるか?」「どのくらい希少であるか?」によって価格が決まるというもの。

 

ダイヤモンドは、人々が欲しがる量を入手するのが困難なため高価になり、水は人々が必要とする量を容易に入手できるため安価になる。(砂漠においては、水が入手困難となるため高価となる。)

 

巨乳ロリ顔アニメ声で変態プレイOKな希少性の高い淑女はとても高価であった。希少だし需要も底堅いのだろう。

高めキャバクラトップランカーのような美人系は入手困難だし、需要はとても大きい。

 

こういうものはとても高値であった。(実はトップランカーにほとんどお金はかかっていないのだが、それはまた別の機会に)

 

まぁ、ぶっちゃけてしまえば、良いものは高い、以上ってことだ。

経済学をひっぱってくるまでもない当たり前のことなのだが、短期間にいろんな人に会うとこの冷酷な現実に向き合わされる。

 

拙者にできることは、お金を用意することだけだということで。