ジェームスだ。

 

新規開拓がうまく進まず、ブログに書くこともできない。

 

 

COVID19は大したことないままに終了ということになりそうだ。

新型コロナウイルスに恐い側面はあるが、それよりなにより糖尿病と喫煙はヤバいってことが良く分かった。

後知恵だが、感染のピークは3/27で緊急事態宣言前。ピーク後は自粛前から感染数は減少していた。

青線の実効再生産数(患者が何人に感染させるか)も2月初旬の中国人来日と、ヨーロッパやアメリカからの帰国ラッシュ(3月後半)で増えただけで、それが無ければ0.8程度だった。

データから見て、自粛や自宅待機はほとんど意味がなかった。

 

もう一つ可視化できたことがある。

反日というか、反政府的な奴らの無責任さだ。

「検査が足りない」「もっと検査をすべきだ」と煽った奴らは本当に罪が深い。

彼らは事態を憂いて検査を声高に要求したのではない。

「PCR全数検査を求めることで、医療を破たんさせ、混乱を招くことで政府を糾弾する」ことを狙っていたようだ。

そんなアホなことに政府は応じないので、

「必要な検査を怠っている、検査体制を構築できない無能」と煽った。

この二段構えでやってきた。

 

この最たる輩が福山哲郎をはじめとした立憲民主党などの無責任野党勢力であり、

専門家でもなんでもない岡田晴恵を担いでデマをまき散らす玉川徹などの朝日系メディアだった。

 

昔だったらこういう煽りに日本人は載せられたのかもしれないが、人は賢くなったしインターネットをはじめとした多様な情報源を持つようになって煽りに乗らなくなった。そして、煽りの正体を見極められるようになってきた。

 

もうすぐ終わるであろうCOVID19騒動ではいろんなことがあったということで。