木耳(きくらげ)狩り前回収穫があった猿投山の同じ場所へ、木耳を狩りに行きました。新たに生えて来た様子はなく、前回のわれわれの取り残しを取ってきたような感じ。来年また、梅雨時に行ってみようと思います。日本語も中国語も、木の耳と書いて、きくらげ、まさにそんな様子です。時間が経ったもの若いもの水洗い後