大河ドラマ「利家とまつ」のおね役でノリピーは好演していたが、
なんだか痩せたなというかんじではあった。
そのころからヤっていたんだろうか?
自称プロサーファーって高相くんなんやねんいったい?
ノリピーのおやっさん、組関係者らしい。
やはり堅気衆に落ち着かないのは血なのだろうか?
それにしてもノリピー報道をして、あるいは前例にない厳罰にして、
社会的影響は緩和できるのだろうか?
むしろノリピーがラリピーになったのはなんでや?
単純にそこに興味が向かないか?
こういう報道を契機にケミカル系はひとまずとしてナチュラル系は確実に、
浸透していくことだろうね。
さてノリピー再犯オッズはいくつ?
私がおもう、WWⅡ(太平洋戦争)の戦犯それは一般国民とマスコミ。
一般国民とは、反戦を唱えるものを非国民と呼んだ、あるいはその非国民を擁護しなかった人。
戦時中は軍部に協力し、敗戦後は手のひらを翻し戦犯を糾弾したマスメディア。
そしていまだにかわらないのがいまや三権分立のほかの第四の勢力といわれるこのマスメディア。
それにしても腹立つというか、厚顔無恥というか、ノリピー記者会見に来るようなマスメディアって何でしょうか?
お子さんのことは考えたことないんですか?、なんて声かけるどこぞの女性記者。
娘がこんな職業についたら、会社に暴れこんででも止めさしてやりたい。
こんな金で自分が末期がんの延命措置をとられているとしたら、とっとと死なせてもらいたい。
いったい誰の役に立っているのか知らないが、ようもこんなしょうもない職業があったもんだ。
芸能人はまだお互い様(宣伝効果)として、一般人被害者親にまで、
どういったお気持ちですか?と抜かす取材者。
こういう人を葬るスナイパーはないのだろうか?
人生幸朗・生恵幸子師匠にはぜひもっと突っ込んでもらいたかった。
とにかく、じぶんの息子・娘だけはここんとこ特に監視したい!
知らない人にいっときます。
たいていケミカル系は、ぶっ飛び上昇破裂。
ナチュラル系は、まったり、ミツユビナマケモノ系、英語俗語隠語のstone系、ラリピーではありません。
ナチュラル系はオランダ、インドの一部の州で完全に合法、州政府公認売店にて売っています。
中国でやると、かつては国外退去だけ、今は罰金結構きついようです。
タイも罰金(賄賂で可)。下手に抵抗すると拘留・裁判、懲役。
あんまり書くと任意同行あるいは、公安のリストに載ってしまいそうなので、ここまでにしとこか・・・。