横浜好きだぜジミーの旅 -12ページ目

いちねんせい

ことしのさくらは

 

にゅうがくしきになってもさかないと

 

おとなたちがいってますが

 

ぼくはどうでもいいです。

 

でもきんじょの

 

まりあちゃんがいっしょの

 

くらすになったらいいなあと

 

おもいます。

おみず

おみずつったって

あーたね

酒飲んだあとやたら喉がかわくぜ

おーいおやぢー

お水くれ~

 

てなもんじゃないぜ

おみずと言えば

水原弘だぜ

 

 

黒い花びら

 

作詞:永六輔   作曲:中村八大

黒い花びら 静かに散った
あの人は帰らぬ 遠い夢
俺は知ってる 恋の悲しさ 恋の苦しさ
だから だから もう恋なんか
したくない したくないのさ

黒い花びら 涙にうかべ
今は亡いあの人 ああ初恋
俺は知ってる 恋の淋しさ 恋の切なさ
だから だから もう恋なんか
したくない したくないのさ

 

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(いいねを押してね、、、、ないけど)

 

黄昏のビギンてのもあるぜ

これはちあきなおみのほうがいいねえ。

 

 

作詞:永六輔   作曲:中村八大

雨に濡れてた たそがれの街
あなたと逢った 初めての夜
ふたりの肩に 銀色の雨
あなたの唇 濡れていたっけ

傘もささずに 僕達は
歩きつづけた 雨の中
あのネオンが ぼやけてた

雨がやんでた たそがれの街
あなたの瞳に うつる星影

夕空晴れた たそがれの街
あなたの瞳 夜にうるんで

濡れたブラウス 胸元に
雨のしずくか ネックレス
こきざみに ふるえてた

ふたりだけの たそがれの街
並木の陰の 初めてのキス
初めてのキス 初めてのキス

 

 

あー最近、野毛に行ってないなあ~。

 

 

 

帰らざる日々

ここんとこ調子が悪くて

疲労のために右目が充血

痛くてしょうがない。

もちろんコンタクトが入らない

左目だけで生活している

ジミーさんである。

 

やっぱし体に気をつけないと

たばこやめるか

 

しかし鮭とか鯖ことか

 

もとい

 

酒とかたばことか

セーブしなきゃならないなんて

ハードボイルドな

ジミーさんには似合わないぜ。

まったく。

 

というわけで。。。

ゴホッ(血を吐く)

 

「あががが」

(近くにあるもので口の周りを吹きながら)

 

 

もう長くないぜ・・・・・?!

お気に入りのトレンチコート

真っ赤になっちまった。

 

 

死ぬ前にアドリア海の宝石

と歌われたジーナの店に

行きたかった。