靖国カルトどもの言う「国のために命を捧げた」「英霊」「慰霊」「平和」「不戦」等は全て、靖国カルトどもならではの詭弁(大ウソ)。
靖国カルト(平成の低脳亡国奴)どもの目的は、多くの人間を殺し国を無条件降伏で滅ぼした昭和の低脳亡国奴どもを低脳亡国奴として扱わせさせないための極めて反社会的な美化・正当化、及び、亡国の侵略戦争・ファシズム・軍国主義の全く不当な美化・正当化。
亡国の侵略戦争で犬死し、国を無条件降伏で降伏させ、日露戦争までの「神」「英霊」たちが命を捧げて獲得していた領土だけでなく日清戦争以前の領土までも失わせてしまった昭和の低脳亡国奴どもは、どう転んでも、「国を滅ぼすために有害無益に人殺しをして自らも死んだ」「低脳亡国奴どもの悪霊」に過ぎません。「国のために命を捧げた」「神」「英霊」などでは絶対にあり得ません。
原爆2発を落とされるまで暴走しっぱなしで、結局、国を無条件降伏で滅ぼしただけの低脳亡国奴どもは、どう転んでも、「国のために命を捧げた」「神」「英霊」とは全く真逆の、極めて大きなマイナスの存在でしかありません。
彼らが「国のために命を捧げたかった」のなら、昭和戦前の低脳亡国ファシズム軍部(大本営含む)および低脳亡国奴内閣をこそ軍事クーデターで転覆・消滅させるべきだったのです。
昭和戦前こそ「敵は本能寺にあり」だったのです。
これらのことは、日本は1945年08年14日に無条件降伏し、1952年04月28日まで独立国家ではなかったのだから、元々、極めて自明なはずです。
現在、233万人以上の「昭和殉難者」の子孫たちとその同調者ども、即ち数千万人の靖国カルト(低脳亡国奴)どもが、自分たちの先祖が、本当は低脳丸出しで国を廃墟に追いやり領土を分捕られ多数を無駄死させただけの低脳亡国奴に過ぎないのに、首相・閣僚・国会議員どもに「神」「国のために命を捧げた英霊」として参拝させることによって無理やり「神」「国のために命を捧げた英霊」ということにしたがっているだけなのです。
しかも、そうすることによって昭和戦前のファシズム・軍国主義を正当化し、何らかの形で復活させようとしているだけなのです。
靖国カルトの低脳亡国奴どもの狙いが「慰霊」「平和」ではあり得ないことは、千鳥ケ淵墓苑や広島・長崎の原爆犠牲者追悼施設で真摯に「慰霊」「平和」を願うことだけで満足せず、逆に極めて消極的ないし毛嫌いしており、また、『原爆症患者を最大限救え!』とは全然言ってこなかったことからも極めて明白です。
良識あるまともな日本国民は、この、亡国カルトに成り果ててしまっている靖国神社、即ち、日本の民主主義と人権と平和と国際的信用を根底から破壊し続けている元凶どもの拠り所となってしまっている靖国神道・靖国神社を、ドイツのネオナチ同様、早急に非合法化しなければなりません。一刻も早く靖国神社を非合法化すべきです。
