幕末の志士たちの霊についてのみ「国家のために命をささげた英霊」と言え。
しかし、無条件降伏の亡国戦争をやっただけのアフォどもの霊は万死に値する亡国奴どもの悪霊。
春香クリスティーン、靖国参拝に「ヒトラーの墓参り」発言 ネット鎮火せず
http://
news.so-net.ne.jp/article/detail/910777/
https://twitter.com/ta_tachibana/status/417592316841304064
【解説】
・時の国家権力、即ち、内には封建ファシズムによる大弾圧(安政の大獄・新撰組による池田屋事件・818クーデター・長州征伐・長幕戦争)、外には戦いもせず異勅の不平等条約で屈服開港と治外法権での5港の割譲をやらかしていた役立たずの江戸幕府を打倒し、弾圧を恐れず欧米に負けない新国家建設のために身を捧げた幕末の志士たちの英霊たちとは異なり、国の命令に従って不運にも死ぬことになっただけの戊辰戦争以降の霊たちは、「国家のために命を捧げた英霊」とまでは到底言えない。国の命令のために死ぬ不運に遭っただけである。
これは誰でにも分かるはずの実態である。
美辞麗句を真に受けるにも程がある。
ましてや無条件降伏に至った昭和の亡国の侵略戦争をやめさず自業自得で死んだだけの昭和の低脳亡国奴どもの霊など、永久に穢れたままの極度に不浄過ぎる低脳亡国悪霊に過ぎない。
一国の首相が、一国の首相という立場で、これらの低脳亡国悪霊どもを「神」「英霊」として「尊崇」「参拝」などしてしまったら、低脳亡国愛霊からの悪影響により、国も国民の民度・幸福度も、長期的には当然のように沈んでいく。
現に、1985年08月15日の中曽根康弘首相の公式参拝以来、日本国も日本国民の民度・幸福度も、沈みっぱなしである。
2000年代に支那や朝鮮からコケにされるのが常態化してしまっていた上に、なんと、今や米英仏独露・欧からも非難されている始末である。
中曽根康弘首相の公式参拝以前には全く考えられなかった低脳亡国事態に見事に陥ってしまっているのである。