今年度は小学校お笑いクラブが復活しまして。

初任校で3年?

2校目で5年?

そして現任校。現任校でも2年くらいやってたんですけどね、希望者が過去2校に比べて少なくて、そこは地域柄もあるんでしょうけどね。

19年の教員キャリアのうち11年くらいお笑いクラブやってるのか〜

多いのか…少ないのか…

なんか、自分の価値観の中だと、毎年やっててもいいのにな、とも思いますし。

やってなかった昨年度でも、希望者とEMO-1グランプリに挑んでましたし、まぁ教育とお笑いの融合への道は途切れず続けてこれてるんやと思いますけどね。

正直、「クラブ活動」よりも、放課後の習い事的な立ち位置の方がやりやすいっちゃあ、やりやすいんですけどね。

そうすると、今の教務主任という立場でも、管理職になってもできそうな反面、勤務時間内やと「それは仕事じゃないよね」ってなるし、難しいよなぁ。

放課後のサッカー見てる先生とか、どうやってたんやろ?17時からやってた?そんな訳ないよなぁ。

初任校も2校目も、放課後のサッカーあったんやけどなぁ、もっとちゃんと見とけばよかった…

あ、顧問してた先生が友だちにおるわ、聞いてみたらええんか。

まぁという訳で、お笑いクラブの僕なりの流れを動画にしてますので、是非見てください。

そして、そういうお笑いクラブの流れとか実践とかを執筆したいのよ、著書出したいのよ。

よろしくお願いしますm(__)m