毎週見ている八重の桜。
う~ん、明治に入って、なかなかレビューがかけず。。。
このまま最終回まで書かずに終わってしまうのでは・・・と思ったり。(自分が書く気がないだけです。はい)
そんな中、ひっさしぶりに、テニミュ(青学VS氷帝)なんかを見に行っちゃったり。。。
ストーリーも、もちろん青春なんだけど、やっぱり、あの舞台は、演じている彼らの物語でもあるんですよねぇ。
そして、その舞台から飛び立った多くの役者さんたちが、「ガラスの家」で、やたら純粋な役をやられてたり(あんなにアダルティな忍足だったのに。。。)、逃走中で走りまくったり(歳をとらない不二くん。。。。。)
と活躍されてます。
が。私にとっては、「この人30歳超えたらものすごくカッコイイ人に(もちろん、中身も見た目も)なるだろうなぁ~オーラの河合龍之介さんがイチバンなわけですが。(この人には、ゴールデンスランバーの青柳役やってほしかった。。。原作は、脳内補完が青柳=河合龍之介でしたもん。。。みなさん、あの青柳雅春、絶対、龍さんで読んでみてください。すっごく面白いから。あ~、仙台の街中、龍さんに走って欲しかったなぁ。。。)
それと、る・フェアは、泣く泣く断念しました。
時期が悪いよ、時期が・・・。
と、いうわけで、テニミュを見たので、その卒業生の話題でスミマセン。。。
やっぱキラッキラしてる人っていいよねぇ。
あ・・・八重の桜。
毎回思うんですが、新島襄。いいよねぇl。
オダギリジョーさんが演じてるから、当然かもしれませんが、ホント生きてる。立っているだけで、新島襄なんです。
相変わらずの存在感というか、立ち姿に脱帽です。
彼のハッスル声、雰囲気、ホント、大好きです。
それと、もう1人。
役のスポットライトの当て方はどーなの?状態ですが、やっぱり明治時代の覚馬はいい。すんごくいい。
もう、彼、歩けないし、見えてないし。
そう、そんな覚馬を思いっきり体感させてくれちゃうわけですよ。
西島さんも、やっぱり立ち方が素晴らしいんですよね。(あ。。。役では歩けないので座ってますが。。。そーゆー立ち方じゃなくってね。)
西島さんの最新作「ハーメルン」みたいなぁ~。(ぼやきです)
いtになるかわからないけど、どっかで自分用に、レビューしたいと思ってます。(思ってるんですが、実行に移せないとう。。。)