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JBジャムのダンスブログ

社交ダンス好きのオジイのブログ。練習風景を紹介しています。
良かったら感想を書いてください。
お散歩にもはまっています。でもなかなか出掛けることができません。

今週もタンゴです
後ろへさがるときの形が悪いと言われました
左後ろへさがっているのだそうです
 

真っ直ぐ後ろへ、そして
右後ろへカーブして
女子を通すかたち
全ての後退で言えることです

女子力をもっと発揮すること!
左後方へ伸びる
頭が後ろへ伸びれば
回転も楽になる

体で覚えるためには
練習しかありません 
がんばれ、と言われました

やります

タンゴのわからないところを見てもらいました
 

先週のところのリードのしかたが分かりませんでした
右を向いてから入っていくのですね
そこがリードなのか、なるほど

ホイスクターンのあとの左足
踏み込むことでコースが開ける

4コーナー
ロックしてから
ファラウェイなのですね

ただやっているだけでした

確認できたら練習
動画も撮らせていただきましたので
しっかり練習です

今日はタンゴです

しばらく見てもらっていないので

さて、どうなることか


何か所か変更になりました

 

2コーナーへ入る前はオーバースウェー1回へ
ホイスクターンの後
バックロック、シャッセして
バックロックから前へツイストターン
 

3コーナー
ファイヴステップの後PPに開いてから
右へ頭を振って戻して567
かな?

 

練習してくださいということで

本日は終了

息が切れるけど頑張ります

復帰2回目のレッスンです

 

ワルツから入りました
左腕を引かないで壁のように
女子を迎える
スローオーバースウェーのとき
ウィーブからレフトホイスクのとき
テレマークテレスビンのとき

スローでも同様に
ウィーブからオーバースウェー
シャッセからタンブルターン
ファラウェーからテレテレ

以前右脇で押すと言われたことも
忘れないでいよう

12月の定期検診の折のクリニックの対応にひっかるものがあり

新宿Ⅰクリニックに手紙を書きました

 

 

「父の糖尿病、母の人工透析、そして私の糖尿病・前立腺など

長年にわたり診ていただきありがいことと感謝しております。

 

さて、12月15日(土)、私の糖尿病定期検診の折、

胸がとても痛いのですと訴えたところ、心電図・レントゲンを撮りました。

レントゲン右胸下に影が見られましたが判断がつかず、

後日他の医師に確認し、異常があれば連絡をくれるということになりました。

翌週、何の連絡もありませんでしたので、体に病的な異常はないものと痛みに耐えていました。

しかし痛みに耐えていることも辛く、年末ということもあり、

12月27日(木)、救急外来で受診したところ、

レントゲン右胸下の影から肺炎・胸膜炎と判断され、即入院となりました。

3週間余の点滴で効果が見られ、やっと先日1月17日(木)に退院となり、

飲み薬での通院は続きますが、月末からの勤務に備え体調を整えている現在です。

 

思い返すと、12月15日(土)のレントゲンの結果、

判断が付かなかったのなら何故他の医療機関を紹介してくれなかったのか、

他の医師に確認してもらっても異常はみられなかったのか、などという残念さがつのります。

もっと早くに判断があれば、

3週間余の入院、1か月程の休業が短縮されたのではないかと思うと残念でなりません。

長年信頼し受診してきただけに、もう少し何とかならなかったのかと悔やまれます。

それゆえ、この手紙を書きました。」

 

 

1週間後、院長から電話があり

レントゲンの結果からは異状は見られなったので連絡はしなかった

受診時の様子から見て、異常が見られなくとも、

その後の様子を訪ねるくらいのことはした方がよかったと思う

とのこと

クレームをつけてあれこれ求めるつもりはないものの

救急外来で診てくれたのは循環器の若い先生で

専門外の先生でも肺炎を発見してくれたのに・・・

痛がっている患者への対応の差に信頼感はなくなりました