JBジャムのダンスブログ -35ページ目

JBジャムのダンスブログ

社交ダンス好きのオジイのブログ。練習風景を紹介しています。
良かったら感想を書いてください。
お散歩にもはまっています。でもなかなか出掛けることができません。

都民の日を利用して親友S夫妻と

「瀬戸内ビエンナーレ」へ行ってきました

 

久しぶりの新幹線

朝から駅弁で楽しく始まりました

岡山から宇部へはローカルな電車

そして連絡船で直島へ

波止場には「赤かぼちゃ」、「直島パビリオン」

そこからバスで、「地中美術館」 なるほど色々

「李禹煥美術館」 こっちの方が良かったかな

「ベネッセハウス ミュージアム」 そうですな

本村では 「直島ホール」凄いと思ったのです

「ANDO MUSEUM」

民宿へ戻って 直島銭湯「I♥湯」へ入り納得

外灯のない街を散策

 

翌朝は小雨模様の中

早い昼食を都うどん屋を探しましたがあいにくの定休日

私はアイスでごまかし

連絡船で豊島へ向かいます

台風の影響でもう波は高くなっていました

こちらでは「豊島美術館」

入場制限のため、2時間待ち

丘の向う側のドームの中、

風と湧き出す水がチョロチョロとはしるのを

数十人が横になり、縦になりして耳をかたむけているというもの

結婚式を挙げている中国人のカップルがいました

印象に残るハネムーンでしょう

止まりは、海を渡り高松

夜の高松のうどん割烹でやっと夕食

女性たちは草臥れてしまっていました

 

高松では、朝食バイキングを早々に済ませ

「ことでん」で「栗林公園」へ

街中の紫雲山を背景に広大な敷地の公園でした

造られた池を和船で巡るといった風情はスゴイの一言

ゆっくりのんびり来ることができたらと思いながら

再び「ことでん」で「金毘羅宮」へ

ここでやっとうどん県の「うどん」を食べることができました

コシがあってなるほどのうどんでした

讃岐ビールが飲みたかったのですが階段登りなためにオアヅケ

腹ができたところであの階段、七八五段に挑戦

直登ではないのでそれほどの苦ではありませんでした

都ちゅう土産物屋があったり、広場や社があったりして

上を見なければ辛くありません

本宮高台からの讃岐平野を見渡す眺望はなるほど

本宮にお参りして

絵馬堂も船の安全を祈っての額がどれも心にしみました

堀江謙一の太平洋横断アルミ船も奉納されていました

感動です

階段は下りの方が膝にきます

金毘羅駅からは帰路

バスで高松空港からひと飛び羽田へ

二泊三日の旅でした

 

 

10/1歌謡から瀬戸内へ行くので

レッスン日を変更していただきました

 

ワルツからです

スローオーバースウェーの頭の向き
左へ投げ過ぎて、右へ戻し過ぎというくらい動かして
パートナーに戻す

スピンターンで右
インピーダンスターンで左

こちらもハッキリ&クッキリで

ギリギリまて向こうにやってから
戻すという感じで

 

気を付けなければ曖昧に流れてしまうので

しっかり意識して練習です

 

出がけにちょっとあって

どうしたの?喧嘩してるの?

都の質問に

今日はまず
私のパートナーへの不満から聞いてもらいました
勿論、パートナーから私への不満もです
二人の間に立って先生が解説

納得できるところまで
アドバイスしてくれました

きもちの落ち着いたところで
ワルツです
シャッセの1.2.3の2をしっかりとる
ファラウェイ1.2.3の2も同じように
2をしっかりとることで
ワルツの緩急が、スイングが見えてくるのです
練習しま

玄関の片隅に咲きました

思わぬところに 思わぬ花

こんにちは なのです

 

風に吹かれて 揺り揺られ

何処へともなく ふみとどまりて

今日もいちにち 咲いており

五反田の助川スタジオでのレッスンになりました


ワルタンスローと見てもらいました
頑張って練習しているねと言ってもらえました
良し👍
 

ただ、テレテレなどの回転が気になる
回そうとしないで 路を開いてあげれば
女子が勝手に回ってくれるのです と


以前から言われていたことなのですが
体で理解してきた感じで 改めて納得


体で理解できるようになるまでに
やはり時間がかかります