競技会の反省を込めてスローから
反省?特に‥‥なし!なのです
ジャッジは本部席側に一列に並び
視線は遠くを見ていて
競技時間は60秒
曲のテンポも気持ち気持ち速いような
そのような審査では
目立つ選手にポイントが入る
技術点ではなくなる可能性が大きい
これからのJDSFの競技会は
そんな風に変わっていくのでしょうか
それも時代なのでしょう
パートナーのもっと動きたい!に応えるため
通りを空けてあげていましたが逆!
自分の向かうべきコースへ女子を押して行く
しっかり前へ、後ろへ
すると女子は、結果、踊った気がする!のだそうです
ここの解説は
やはり先生がいてくれないとわからない
言っていることと動きとは別なのだということが
分からなかった
納得です