読んだよ!6月、水無月なのだ 死者、あるいは死体の能力を自らのものにして活用する話 王族傍系の末裔に運命の剣をさがす使命が与えられた 優等生の「ぼく」が通う元・底辺中学校は、毎日が事件の連続 分厚い本3冊なのです 魔術師たちが支配するロンドンを舞台に、売り飛ばされた少年ナサニエルが魔法を使って方向違いのの戦いを繰り広げる 出産する1日を追う、心理描写が、ヤル~ッ! 気になっていた本が読めた6月でした