競馬との出会い(上京編)
進学で上京してきた僕は東京に住んでる叔母夫妻のとこに行くようになったのだが、そこの叔母夫妻が競馬好きで、特に叔父さんが無類の競馬好きで定年して田舎に帰ってる今でも大レースがあるときは東京に出てくるくらいである。
また卒業してから共通の友人を介して仲良くなった友達も競馬好きで「ダビスタ」の新作が出たら学校を休むくらいで、地元と東京でよくメール競馬場報を交換しあってた。
まあそんなこんなで自然と競馬にふれあい、寮にいた大学1年の時は見るだけだった競馬も、大学2年からは一人暮らしを始め、しかも府中で!本格的に競馬デビューを果たすこととなった。
それは最強世代と呼び声高い98年の春のことでした。
また卒業してから共通の友人を介して仲良くなった友達も競馬好きで「ダビスタ」の新作が出たら学校を休むくらいで、地元と東京でよくメール競馬場報を交換しあってた。
まあそんなこんなで自然と競馬にふれあい、寮にいた大学1年の時は見るだけだった競馬も、大学2年からは一人暮らしを始め、しかも府中で!本格的に競馬デビューを果たすこととなった。
それは最強世代と呼び声高い98年の春のことでした。