今回は マジ オワタ
9月末日
命綱の支店長が 電撃栄転だ
で前例なき特別待遇のワシも もとのルールに戻るわけで
予定通り クビだわ
今
進捗中の客も
急な移動からか もちろんもうワシは違う店だから過去2回支店長に同行してもらったが もうしてくれない
忙しいわな
で 一番同行してほしくない馬鹿課長が同行だ
今まで
すっかり世話になり
前述の支店長に誇大評価を刷り込んでくれたおかげで寿命は延びたし イコゴチはよくしてくれた人のことを 馬鹿よばわりしてはいけないのだが ここ最近 この人は かなり酷い
まぁ管理職の器じゃないのか
例外もれず 自分のことばかりだ
ついには よくある病気を隠れみのに しだした
現実に直面して 壊れた感じだ まぁこの前まで トラック運転手で 入社したエリアが 田舎でいきなり都会にきて 通用するはずもやいが 本人は 数少ない成功体験スタイルしかわからない
まぁ 馬鹿だわ
一生懸命さで売ってきたが この街では アホかなのがわからない
まぁ わかりたくないのだろう
もともとの本性が まるまる露呈した感じだが記憶力がまるでない
朝の話しを覚えてない
赴任半年たったのに場所をまるで覚えてない
覚える気持ちがない
客にも
仲良くしましょうよ
まだ何もわからないんです
教えて下さい
話しを聞いてくれた客に今日は楽しい時間でした
オマエの感想言ってどうするんじゃい!
同行時の 笑い話は底知れず
迷言オンパレードだ
一緒にいて
恥ずかしい場面もかなりある
あれじゃ
まぁ よっぽど やる気満々の客以外 無理だわ
あのシャベクリなら
都会の客は笑うしかない
業務報告もしかり
最近じゃ 話してる途中でワシがこうしましょうと話しをしているのに聞いてないのがわかるから 話す気持ちも萎える
極めつけは
ワシの客じゃないが 同僚の同行では 客が 交渉中寝ていたという伝説もある
相手不在で オナニ-みたいなシャベクリだ
あれもこれも 言っておかないと不安だから シャベクリ倒す 自分勝手な思想だ
ワシは フルスロッターと命名したが
口だけだから 皆 馬鹿にしているが本人の前では控えてるから本人は裸の王様なのだが
いろいろなアドバイスをされても認めない
ついには やり手の女主任に皆の前で 噛み付かれた
「優先順位が 違うんですよ いっつも!」
まぁ 女のヒステリーは怖いが 何も 言い返せない
今 この主任に 課をでていかれたら終わりだからだ
この女は
思ったことはすぐ口にでる女王さまだが
同じ空間にいるとかなり笑える
この前は やっぱり課長とのやりとりで
ワシのツボに入り
泣くぐらいワロタ
あんなにワロタのは何年ぶりか
で ワシも ついに 悪運つき 余命わずか
しかしながら 多少 淋しいが
1年前ほど 悲壮感はない
一番は先のみえない今の仕事のオカルトぶりにウンザリしてるのと
休みなしで 早朝から深夜まで拘束された生活に かなり疲れがたまってるので ゆっくりしたいのだろう
ワシも 大人になり
すべてをありのまま受け入れることを経験から学んだ
あなたに 起きることは全て正しい
確か 言葉ではわかっていても 受け入れるのは難しい
あまり免疫がなうちはなおさらだ
チヤホヤされてたら
堕ちたとき
対応できない
人のイヤなところを
嫌でも目のあたりにする
傷つく
幸い ワシは
経験済みだが
バニラスカイという映画のテーマだが
まぁ 初めてなら 狂ったり 壊れるだろう
眠たい馬鹿な課長が今そうなように
しかしながら 奇跡的な延命にも 終わりがくるもんだ
馬鹿課長は 他人事だ
あまり人に興味がないみたいだ
まぁ 所詮 人は大なり小なり自分が一番かわいいが 管理職たるもの 隠すべきで ギリギリまでフリをしなくちゃ 課員の信頼はえれない
彼はこないだまで
ただのトラック運転手だ
わからないのも仕方ないか
チンコ丸出しだ
今は 自分には今回 被害がないことが判明したので落ち着いたみたい
同行前まで 家で寝ていたみたいだし 行きの車中も寝ていた
悪い人ではないから
起きたら 薬のせいで
眠たいと バツがわるいのか聞いてもないのに
トホホな奴だわ
で 同行して
僕のこと 嫌いですか
なんて オマエ この前初対面じゃろうが!
しかも 答えに困る質問するなや!
でも 彼が 入社いらい 実績があるのも また事実である
そのシャベクリでも契約がとれるんかい
人間 つくづく運だなぁ
どのタイミングで
どのエリアに入社するか
どの上司がつくか
順列組み合わせは
天文学的数字だわ
と
いまさらながら 当たり前のことを 痛感する
しかしながら さっき
ワシは 経験済みで
悲壮感はなし
と 偉そうに言ってみたもの
未来は 真っ暗だし
第一
自分で自分がどうしたいのか
サッパリわからない
車の運転に例えるなら
アクセル と ブレーキを
かわりばんこに 踏んでる感じか
しかも 表面では
飄々としてるが
潜在意識はストレスで
やられてるみたいで
体調は悪い
酷い下痢だし
頭は まわってない
疲れはピークだ
嵐が過ぎ去るのを
ただ ただ
ジッ っと待つのみか
なんとか
起死回生の一手を 馬鹿課長なしの 自力で 捻出するか
でも もしそうしたら
このウンザリした生活は継続する
しかし また 無職になり
新しい職場のストレスは
今よりあるし
まぁ 矛盾した心に
よい結果は起きない
流れに身をまかすか
やはり
自分でも自分の人生が他人事なんだから
どうもならない
まぁ いくら熱望しようとも
起きる結果との
因果関係は
あまり ないから
いいけどね
なるように なる
しか
ない
おしまい
9月末日
命綱の支店長が 電撃栄転だ
で前例なき特別待遇のワシも もとのルールに戻るわけで
予定通り クビだわ
今
進捗中の客も
急な移動からか もちろんもうワシは違う店だから過去2回支店長に同行してもらったが もうしてくれない
忙しいわな
で 一番同行してほしくない馬鹿課長が同行だ
今まで
すっかり世話になり
前述の支店長に誇大評価を刷り込んでくれたおかげで寿命は延びたし イコゴチはよくしてくれた人のことを 馬鹿よばわりしてはいけないのだが ここ最近 この人は かなり酷い
まぁ管理職の器じゃないのか
例外もれず 自分のことばかりだ
ついには よくある病気を隠れみのに しだした
現実に直面して 壊れた感じだ まぁこの前まで トラック運転手で 入社したエリアが 田舎でいきなり都会にきて 通用するはずもやいが 本人は 数少ない成功体験スタイルしかわからない
まぁ 馬鹿だわ
一生懸命さで売ってきたが この街では アホかなのがわからない
まぁ わかりたくないのだろう
もともとの本性が まるまる露呈した感じだが記憶力がまるでない
朝の話しを覚えてない
赴任半年たったのに場所をまるで覚えてない
覚える気持ちがない
客にも
仲良くしましょうよ
まだ何もわからないんです
教えて下さい
話しを聞いてくれた客に今日は楽しい時間でした
オマエの感想言ってどうするんじゃい!
同行時の 笑い話は底知れず
迷言オンパレードだ
一緒にいて
恥ずかしい場面もかなりある
あれじゃ
まぁ よっぽど やる気満々の客以外 無理だわ
あのシャベクリなら
都会の客は笑うしかない
業務報告もしかり
最近じゃ 話してる途中でワシがこうしましょうと話しをしているのに聞いてないのがわかるから 話す気持ちも萎える
極めつけは
ワシの客じゃないが 同僚の同行では 客が 交渉中寝ていたという伝説もある
相手不在で オナニ-みたいなシャベクリだ
あれもこれも 言っておかないと不安だから シャベクリ倒す 自分勝手な思想だ
ワシは フルスロッターと命名したが
口だけだから 皆 馬鹿にしているが本人の前では控えてるから本人は裸の王様なのだが
いろいろなアドバイスをされても認めない
ついには やり手の女主任に皆の前で 噛み付かれた
「優先順位が 違うんですよ いっつも!」
まぁ 女のヒステリーは怖いが 何も 言い返せない
今 この主任に 課をでていかれたら終わりだからだ
この女は
思ったことはすぐ口にでる女王さまだが
同じ空間にいるとかなり笑える
この前は やっぱり課長とのやりとりで
ワシのツボに入り
泣くぐらいワロタ
あんなにワロタのは何年ぶりか
で ワシも ついに 悪運つき 余命わずか
しかしながら 多少 淋しいが
1年前ほど 悲壮感はない
一番は先のみえない今の仕事のオカルトぶりにウンザリしてるのと
休みなしで 早朝から深夜まで拘束された生活に かなり疲れがたまってるので ゆっくりしたいのだろう
ワシも 大人になり
すべてをありのまま受け入れることを経験から学んだ
あなたに 起きることは全て正しい
確か 言葉ではわかっていても 受け入れるのは難しい
あまり免疫がなうちはなおさらだ
チヤホヤされてたら
堕ちたとき
対応できない
人のイヤなところを
嫌でも目のあたりにする
傷つく
幸い ワシは
経験済みだが
バニラスカイという映画のテーマだが
まぁ 初めてなら 狂ったり 壊れるだろう
眠たい馬鹿な課長が今そうなように
しかしながら 奇跡的な延命にも 終わりがくるもんだ
馬鹿課長は 他人事だ
あまり人に興味がないみたいだ
まぁ 所詮 人は大なり小なり自分が一番かわいいが 管理職たるもの 隠すべきで ギリギリまでフリをしなくちゃ 課員の信頼はえれない
彼はこないだまで
ただのトラック運転手だ
わからないのも仕方ないか
チンコ丸出しだ
今は 自分には今回 被害がないことが判明したので落ち着いたみたい
同行前まで 家で寝ていたみたいだし 行きの車中も寝ていた
悪い人ではないから
起きたら 薬のせいで
眠たいと バツがわるいのか聞いてもないのに
トホホな奴だわ
で 同行して
僕のこと 嫌いですか
なんて オマエ この前初対面じゃろうが!
しかも 答えに困る質問するなや!
でも 彼が 入社いらい 実績があるのも また事実である
そのシャベクリでも契約がとれるんかい
人間 つくづく運だなぁ
どのタイミングで
どのエリアに入社するか
どの上司がつくか
順列組み合わせは
天文学的数字だわ
と
いまさらながら 当たり前のことを 痛感する
しかしながら さっき
ワシは 経験済みで
悲壮感はなし
と 偉そうに言ってみたもの
未来は 真っ暗だし
第一
自分で自分がどうしたいのか
サッパリわからない
車の運転に例えるなら
アクセル と ブレーキを
かわりばんこに 踏んでる感じか
しかも 表面では
飄々としてるが
潜在意識はストレスで
やられてるみたいで
体調は悪い
酷い下痢だし
頭は まわってない
疲れはピークだ
嵐が過ぎ去るのを
ただ ただ
ジッ っと待つのみか
なんとか
起死回生の一手を 馬鹿課長なしの 自力で 捻出するか
でも もしそうしたら
このウンザリした生活は継続する
しかし また 無職になり
新しい職場のストレスは
今よりあるし
まぁ 矛盾した心に
よい結果は起きない
流れに身をまかすか
やはり
自分でも自分の人生が他人事なんだから
どうもならない
まぁ いくら熱望しようとも
起きる結果との
因果関係は
あまり ないから
いいけどね
なるように なる
しか
ない
おしまい