評価:3.3

(ヤフー映画より)

解説

 脚本J・ヒューズ、監督H・ドゥイッチと手堅いヤング向けコメディのコンビだが、この映画の成功は、何より主演のM・S・マスターソンの起用にあるだろう。ショートカットの彼女はクラスでは悪ガキも一目置く存在だが、幼馴染みでうだつの上がらないE・ストルツに何故だか今も片想い。一方のストルツはいかにも卒業パーティの女王になりそうなお嬢様、L・トンプソンに御執心で……。


ちょっと古い映画だけど、評価が高い映画が続きます。
高校生の青春映画かしら...。

主人公が恋するアマンダって女性は、バックトゥザフューチャーに出てた人ですね。なんだか懐かしいっす。
ヒロインは、ショートカットでボーイッシュ。なかなか可愛い♥

主人公がアマンダとパーティーでデートする前に、ヒロインのワッツがキスの練習をしてあげると申し出る。ワッツは主人公が好きなのに、主人公は気づかないわけで..、なんだか悲しいキス.シーンに..。

デート当日、ワッツは運転手をかってでる。アマンダの家までお迎えに行くワッツが悲しすぎまっせ!
二人のキスを見守るワッツ...。

でもでも、最後はワッツに心変わり!?なんでやねん(っ・д・)三⊃)゚3゚)'∴:. ガッ
なん、そんな急展開になるんだ!残り3分でですよ。
80年代のトレンディードラマそのものですねー。
でもしか、青春物語なんかなぁー。おいらの青春にはなかったから、ピンとこなかっただす。